2007年3月、"絶対的な様式美サウンドと耽美の極み"をコンセプトとして、
KAMIJO(ex.LAREINE)とHIZAKI(ex.SULFURIC ACID)を中心に結成。
薔薇のつたのように絡むツインギターと激しく感情的なリズム、
"薔薇の末裔"の物語を歌詞の中で描いてゆく。
2007年3月29日にメンバーを発表。
翌日3月30日にはバンド名を発表。
5/2にメンバー自らYOUTUBEに予告編映像を公開すると海外メディアからのライヴ出演依頼や取材が殺到。
国内の取材は一切受けず海外メディアへのみの取材に答え、
5月末にドイツ民放ドキュメンタリーテレビ番組の取材を受ける。
2007年8月30日渋谷O-EASTでのライヴ中にドイツCLJ RECORDSと契約。
10月31日にはFirst Album「Lyrical Sympathy」を日本・ヨーロッパ同時発売。
11月には初となる全国ツアー「日本耽美革命」を成功させる。
2008年1月音楽専科社より発売となったオムニバスアルバム「CROSS GATE」に
新曲「SFORZANDO」で参加。
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